「自分の能力を過大評価していて、失敗したときにすべて原因が自分以外にあると思い込む思考習慣」なんて全くない。なさすぎて病気になるぐらいだ。
「自分の能力を過大評価していて、失敗したときにすべて原因が自分以外にあると思い込む思考習慣」なんて全くない。なさすぎて病気になるぐらいだ。
物事の切り替えが苦手な性格だから、DJというものが好きになったのかもしれない。
俺の「支え」ってなんだろう。
思いつく限り書き出してみたらいいことが起こりそうな気がする。
身につけるものにはこだわらないが、身にまとうものにはこだわる。音楽はまとうもののひとつ。
時間がただ過ぎていくことに恐怖を感じるから、時間の経過を忘れさせてくれること=熱中できることを追い求めているのかもしれない。
もしかしたら「分からないからやってみる」は苦手なのかもしれないと考えた。かなりの部分、どうするか・どうなるかイメージできないと動けないタイプなのかもしれない。
「あれもしたいこれもしたい!」とすごく思う部分は長所。だけどやりたいこと全てができなくてストレスを感じすぎてしまったり、できないんじゃないかと不安を抱きすぎてしまうところは短所、というか改善しなければいけないところ。
「意欲があること」が自分のアピールポイントだった。唯一かもしれない。だけれども先週はそれがゼロになった。自分にとっては悲惨な状態だった。
ずっと戻らなければどうしようと思ったけれど、今はなんとか、戻ってきている。様々なものに感謝。
ルールを守ろうという気持ちがない。ルールをちゃんと分かっていない。自分に甘えがある。集中力がない。
人のせいにできない自分だと思ってきたけれど、自分が悪いと思うことだけを言い訳にし、自分を変えることを避けてきただけかも。
これが、今の時点の自分。
7つの悪習慣とは次のとおりです。
- 人のせいにする
- 目的を持たないで始める
- 一番大切なことを後回しにする
- 勝ち負けという考え方
- まず自分が話し,それから聞くふりをする
- 頼れるのは自分だけ
- 自分を磨かない
濃縮還元オレンジニュース:成長しないプログラマの7つの悪習慣|gihyo.jp … 技術評論社
自分にあてはまることは全くない。自信をもってゼロだと言える。
独りで黙々とマイペースに作業をするのが好きなんだと思う。
思い返せばずっと刺激を求めてる。でも、もっと強い刺激を!と求めすぎているのではなく、ただ日常で本当にエキサイティングすることを知らないだけなのかもしれない。
着るものにはこだわらない。けれど身にまとう音楽と使う道具にはこだわりたい。自分の大好きな音楽と道具を、自分でも創り出したい。道具には「ネットサービス」も含む。
ああ、俺の好きなこと・取り組んでいることって、音楽と道具という2タイプで分類できるんだな…。
快楽しか考えていないのかもしれない。そして、意思が弱い。

ハミだし者 いいじゃないか 誰かのレ|ルをなぞるより x5gtrnの座右の銘
ハミ出てるのか…。